コンセプト

ここから始まる、ここから変わる、「官」「民」一体の複合開発 「免震」×「防災」型分譲マンション。

武田信玄公の父「武田信虎公」が甲府の礎を築いて以来、繁栄と発展を遂げてきた甲府。
2019年には開府500年という節目を迎え、次の百年を見据えた魅力的な都市環境を整えるべく、
駅を中心とした幅広いエリアで「甲府中心市街地活性化基本計画」が行われています。
そのまさに重点整備地区に指定された場所に「官」「民」が一体となり、市街地活性化に大きく寄与する、
「免震構造」×「防災倉庫」を備え、安心・安全な建物として街の拠点となる優良建築物整備事業が始まろうとしています。
「未来を牽引し、地方都市の先駆け的存在となるために。」「中心から新しいライフスタイルを描くために。」
「街並を一新する美しい存在であり、象徴となるために。」「常に情報を発信することで、人と文化のクロスポイントになるために。」
そして、「賑わいをつくり、多彩な夢をかなえる場所になるために。」「デュオヒルズ甲府」はその想いを8つのCUBEに表現し、
それぞれをつなげ一つの大きなCUBEにすることで甲府の象徴となり、次代へと継承されていく美しき時を紡ぎ続けます。

「中心市街地活性化事業」×
「重点整備地区エリア」×
「中心商店街再生戦略エリア」
3つが重なった壮大な再開発の中心に住まう。
「中心市街地活性化事業」×「重点整備地区エリア」×「中心商店街再生戦略エリア」3つが重なった壮大な再開発の中心に住まう。

官民一体の中心市街地活性化事業

市役所や裁判所などの官公庁のほか、様々な商業施設も集積する中心市街地エリア。このエリアの活性化や美化などを目的としたさまざまな事業計画を予定・実施しています。

安全をつくる重点整備地区エリア

公共交通機関の移動や、道路を歩行する際の利便性・安全性の向上を目指し、本物件を含む甲府駅周辺を中心に甲府市交通バリアフリー化を推進。将来に向けて安心して暮らせるまちづくりが計画されています。

賑わいをつくる中心商店街再生戦略エリア

中心市街地の店舗の多くが集積している商業拠点エリア。商店街と一緒に活性化を目指し、市街地活性化の一躍を担うプロジェクトの軸として、住みやすく訪れやすい環境づくりに取り組んでいます。

SUMMARY

【旧トポス再開発マンションプロジェクト。商業施設併設 14階建×全124邸。免震構造×防災備蓄倉庫も完備!!甲府の中心市街地を変える新たなプロジェクト誕生!】フージャースコーポレーションの「デュオヒルズ甲府」は全124戸の山梨県甲府市中央一丁目の新築マンションです。JR中央本線・身延線「甲府」駅から徒歩12分の場所に立地しているため、とても利便性の高い周辺環境となっております。豊かな暮らしをサポートする充実の周辺環境をもつ「デュオヒルズ甲府」、甲府で新築マンションをご検討される際にはぜひご覧くださいませ。

※掲載の写真は現地付近の航空写真(2015年3月撮影)に敷地配置完成予想CGを合成し、全体の色味を調節したものであり、実際とは異なります。